メール受信トラブル
今日はメール受信が突然うまくいかなくなった。
Hotmail.co (takashi-lea) アカウントでメッセージを送受信できません。 Hotmail サーバーに接続できません。Hotmail アカウントのメッセージを送受信するには、http://hotmail.live.com にアクセスするか、後でもう一度やり直してください。
サーバー エラー: 5102
というメッセージが出て、受信ができなくなったのだ。
思い当たるのは、そうか、Windows Liveメールでhotmailの欄に新たにファイルを作ってしまったため、hotmailとWindows Liveメールがうまく対応できなくなりエラーになったのに違いない。
そこでWindows Liveメールに関連するプログラムを一度アンインストールし再度インストール、その後、Windows Liveメールの左下にある「無料・大容量hotmail作成」をクリック。そうすると元のhotmailに対応したファイルができあがるので旧のhotmailのファイルを消すと、再び正常に動き出した。 あー、直って良かった。
やっぱり、hotmailの箇所はhotmailのメールを開いてそこで触る方が無難だな。それにしても、Windows Liveメールがないとhotmailのメールは使いにくい。なんとかならんのかな、まったく。。。
Hotmail.co (takashi-lea) アカウントでメッセージを送受信できません。 Hotmail サーバーに接続できません。Hotmail アカウントのメッセージを送受信するには、http://hotmail.live.com にアクセスするか、後でもう一度やり直してください。
サーバー エラー: 5102
というメッセージが出て、受信ができなくなったのだ。
思い当たるのは、そうか、Windows Liveメールでhotmailの欄に新たにファイルを作ってしまったため、hotmailとWindows Liveメールがうまく対応できなくなりエラーになったのに違いない。
そこでWindows Liveメールに関連するプログラムを一度アンインストールし再度インストール、その後、Windows Liveメールの左下にある「無料・大容量hotmail作成」をクリック。そうすると元のhotmailに対応したファイルができあがるので旧のhotmailのファイルを消すと、再び正常に動き出した。 あー、直って良かった。
やっぱり、hotmailの箇所はhotmailのメールを開いてそこで触る方が無難だな。それにしても、Windows Liveメールがないとhotmailのメールは使いにくい。なんとかならんのかな、まったく。。。
Windows Live メール
我が家には事務所用の部屋が一つあるが、エアコンもないので夏は蒸し風呂状態だ。そこで、居間にある無線LANのパソコンが必然的にこの時期活躍することが多い。
2つのパソコン間でデータをやりとりするものにフラッシュメモリーも考えられるが、不精な私はメールでもう一つのパソコンへデータを送っている。その時、役に立つのがhotmailだ。hotmailは国内・国外を問わずhotmailのIDとパスワードを入力さえすればいつでも外出先でメールをチェックできる。つまり、自分宛にメールを送れば2台以上のパソコンでも同じメール内容の受信・送信データを見ることができる。以前は無料のものを使っていたが、仕事用にも使うので有料のものに切り替えた。ただし、hotmailはオンライン状態でしか使えないという欠点があるため、Windows Live メールを併用すると使い勝手が向上する。
導入方法は簡単だ。ダウンロードのサイトから「ダウンロード」をクリックするだけで自動的にインストールされる。その後、Windows Live メールの画面が開くので、「Windows Live サインイン」にhotmailのIDとパスワードを入力するだけだ。ややこしい設定をする必要が一切ないのが魅力だ。
2つのパソコン間でデータをやりとりするものにフラッシュメモリーも考えられるが、不精な私はメールでもう一つのパソコンへデータを送っている。その時、役に立つのがhotmailだ。hotmailは国内・国外を問わずhotmailのIDとパスワードを入力さえすればいつでも外出先でメールをチェックできる。つまり、自分宛にメールを送れば2台以上のパソコンでも同じメール内容の受信・送信データを見ることができる。以前は無料のものを使っていたが、仕事用にも使うので有料のものに切り替えた。ただし、hotmailはオンライン状態でしか使えないという欠点があるため、Windows Live メールを併用すると使い勝手が向上する。
導入方法は簡単だ。ダウンロードのサイトから「ダウンロード」をクリックするだけで自動的にインストールされる。その後、Windows Live メールの画面が開くので、「Windows Live サインイン」にhotmailのIDとパスワードを入力するだけだ。ややこしい設定をする必要が一切ないのが魅力だ。
パソコンのパスワード設定
夏休み、子どもがパソコンを触る機会が増えた。
パソコンを触るのはいいのだが、ゲームをされるのが一番嫌だ。ゲームは確かに楽しいかもしれないが、個人的には人生の中で最も無駄な時間だと思っている。そのことを口をすっぱくして子どもにも言っているのだが。
そこでパソコンにパスワード設定をすることとした。
「コントロールパネル」から、「ユーザーアカウント」をクリックし、「アカウントの変更」→「Owner」でパスワードを設定すればパソコンが立ち上がったときに、パスワードを入力しなければ使えなくなる。
自律する力をつけてほしい親としては、情けない限りだが、こうでもしとかないと今は仕方ない。
パソコンを触るのはいいのだが、ゲームをされるのが一番嫌だ。ゲームは確かに楽しいかもしれないが、個人的には人生の中で最も無駄な時間だと思っている。そのことを口をすっぱくして子どもにも言っているのだが。
そこでパソコンにパスワード設定をすることとした。
「コントロールパネル」から、「ユーザーアカウント」をクリックし、「アカウントの変更」→「Owner」でパスワードを設定すればパソコンが立ち上がったときに、パスワードを入力しなければ使えなくなる。
自律する力をつけてほしい親としては、情けない限りだが、こうでもしとかないと今は仕方ない。
新しいパソコン届く
中古のノートパソコン(XP)を買った。
これで我が家ではパソコンが再び3台。
新しいパソコンはネットを中心に使用。なのでパソコンにスピーカーをつなげて音声を向上。今のお気に入りはYou Tube。外国語で吹き替えられたアニメを見るのだ。くれよんしんちゃんを見ると、「シン・シャン」と発音されている。まるで中国語みたいだ。かずま君は、なんと「Cosmo」(コズモ)という名に代えられていた。日本語の発音は日本人には簡単でも、外国人には相当難しいからだろう。不思議な感じだ。
これで我が家ではパソコンが再び3台。
新しいパソコンはネットを中心に使用。なのでパソコンにスピーカーをつなげて音声を向上。今のお気に入りはYou Tube。外国語で吹き替えられたアニメを見るのだ。くれよんしんちゃんを見ると、「シン・シャン」と発音されている。まるで中国語みたいだ。かずま君は、なんと「Cosmo」(コズモ)という名に代えられていた。日本語の発音は日本人には簡単でも、外国人には相当難しいからだろう。不思議な感じだ。
パソコンよさよなら
妻が使っていたWinMeが壊れた。
カーソルが動かなくなり、再起動しても、マウスを取り換えても、タッチパッドでも、F2でカーソル使用を変更してもどうにも動かない。
いろいろ試したが、最後の手段はリカバリを残すのみ。でも望みは薄か。どっちみちリカバリしてもハードディスクのデータはパーだし。
そういう時のために自分のパソコンでは、外付けハードディスクをメインに、PCのデスクトップにはほとんどショートカット、使用領域はDディスクのみ(バックアップ用)という状態にしてあるのだが、妻の分までは手が回っていなかった。
不幸中の幸いは、中古のノートパソコンを先日買っておいたこと。富士通のWin XP、MS Office付、512MBが2万円台と格安になっていたので購入しておいたのだ。(Vistaは買う気がしなかったし)。無線LANで家の中で持ち運びしながら使おうかと思っていたものなのだが、これを妻へまわすことにした。
ちなみに、壊れたのはNEC製。郵便局で回収してくれるようだ。
カーソルが動かなくなり、再起動しても、マウスを取り換えても、タッチパッドでも、F2でカーソル使用を変更してもどうにも動かない。
いろいろ試したが、最後の手段はリカバリを残すのみ。でも望みは薄か。どっちみちリカバリしてもハードディスクのデータはパーだし。
そういう時のために自分のパソコンでは、外付けハードディスクをメインに、PCのデスクトップにはほとんどショートカット、使用領域はDディスクのみ(バックアップ用)という状態にしてあるのだが、妻の分までは手が回っていなかった。
不幸中の幸いは、中古のノートパソコンを先日買っておいたこと。富士通のWin XP、MS Office付、512MBが2万円台と格安になっていたので購入しておいたのだ。(Vistaは買う気がしなかったし)。無線LANで家の中で持ち運びしながら使おうかと思っていたものなのだが、これを妻へまわすことにした。
ちなみに、壊れたのはNEC製。郵便局で回収してくれるようだ。

