大津公証役場へ
妻のパスポートの更新、ブラジル領事館で郵送で手続きをしたが、帰ってきたパスポートには
父親と母親の両方ともにスペル間違い。再度申請。リンリンの新しい日本人パスポートと、更新を終えた妻の
パスポートとが出来上がったので、いよいよこれから両親が同伴しない際の旅行の同意書を作成に。
まずは名古屋ブラジル領事館HPから申請用紙「Autorização de Viagem de Menores」をダウンロード。必要事項を記入し、妻はサインをしたが、私は日本人なので公証役場の公証人の目の前でサインをする必要がある。公証役場に電話をかけると、来られる数日前には記入した申請用紙「Autorização de Viagem de Menores」をFAXで送ってくださいとのこと。
そして、公証役場から依頼された持参物であるパスポート、免許証、保険証、認印を持って妻と一緒に今日出かけてきたのだ。手続きには約1時間弱。Assinaturaと書かれたところに公証人の面前でサインをし、Local欄にはOtsu、日付欄には30/09/2008と今日の日付を入れる。費用は11500円。高いような気もするが仕方がない。
帰り道で、ついでに両替も少ししておくことにした。我が家では基本的に海外旅行ではシティバンクのカードを使っている。キャッシュカードで円の普通預金を入金(普通の銀行キャッシュカードと同じ方法)しておけば、海外の地方銀行やATMから現地通貨を引き出せるという優れもの。でも、空港から出た時や空港内での買いものなど、外貨を現金で持っておくと便利なのも確かだ。
昨夜はアメリカの株価が暴落したのでドル安とユーロ安が一気にすすんだので両替するのには絶好の日かもしれない。
と思って近くのUFJ支店へ行ったが、ユーロは取り扱っていないという(ちなみに空港内のUFJ窓口などでは仲値に手数料として+4円だという)。滋賀銀行へ行くとユーロも取り扱っていたが手数料が高い(仲値に+7~8円?)。そこで草津駅前(ヒカリヤ1階)のチケットショップへ。なんとここでは両替をしているのだ。ここでは仲値に+5円。1ユーロあたり154.55円を200ユーロ、1ドルあたり105.57円を100ドル購入し、合計41,467円を支払う。
父親と母親の両方ともにスペル間違い。再度申請。リンリンの新しい日本人パスポートと、更新を終えた妻の
パスポートとが出来上がったので、いよいよこれから両親が同伴しない際の旅行の同意書を作成に。
まずは名古屋ブラジル領事館HPから申請用紙「Autorização de Viagem de Menores」をダウンロード。必要事項を記入し、妻はサインをしたが、私は日本人なので公証役場の公証人の目の前でサインをする必要がある。公証役場に電話をかけると、来られる数日前には記入した申請用紙「Autorização de Viagem de Menores」をFAXで送ってくださいとのこと。
そして、公証役場から依頼された持参物であるパスポート、免許証、保険証、認印を持って妻と一緒に今日出かけてきたのだ。手続きには約1時間弱。Assinaturaと書かれたところに公証人の面前でサインをし、Local欄にはOtsu、日付欄には30/09/2008と今日の日付を入れる。費用は11500円。高いような気もするが仕方がない。
帰り道で、ついでに両替も少ししておくことにした。我が家では基本的に海外旅行ではシティバンクのカードを使っている。キャッシュカードで円の普通預金を入金(普通の銀行キャッシュカードと同じ方法)しておけば、海外の地方銀行やATMから現地通貨を引き出せるという優れもの。でも、空港から出た時や空港内での買いものなど、外貨を現金で持っておくと便利なのも確かだ。
昨夜はアメリカの株価が暴落したのでドル安とユーロ安が一気にすすんだので両替するのには絶好の日かもしれない。
と思って近くのUFJ支店へ行ったが、ユーロは取り扱っていないという(ちなみに空港内のUFJ窓口などでは仲値に手数料として+4円だという)。滋賀銀行へ行くとユーロも取り扱っていたが手数料が高い(仲値に+7~8円?)。そこで草津駅前(ヒカリヤ1階)のチケットショップへ。なんとここでは両替をしているのだ。ここでは仲値に+5円。1ユーロあたり154.55円を200ユーロ、1ドルあたり105.57円を100ドル購入し、合計41,467円を支払う。
こんぜ清流米を育てよう
田植えをして、秋には収穫もできると楽しみにしていたイベントが、台風の影響で運動会が延期となり実施日が同じ日に重なってしまった。その日が今日だ。結局、学校の運動会も当日中止が決まりガーン。今日は滋賀県に警報も出ていたし、イベントどうなっただろう?
稲の成長記録をスタッフの方々が綴ったのがこちらのブログ。時々拝見していました。
それと昨日、スタッフの方がわざわざお米を家に届けてくださり嬉しかった。甘くて本当においしかった!
稲の成長記録をスタッフの方々が綴ったのがこちらのブログ。時々拝見していました。
それと昨日、スタッフの方がわざわざお米を家に届けてくださり嬉しかった。甘くて本当においしかった!
栗東自然観察の森
今日はユーユーとジェイジェイ、リンリンを連れて栗東自然観察の森へ。
詳しくはこちらへ。
だんだんと暑さもやわらぎ、いよいよ気持ちが良い季節になってきた。自然豊かな滋賀県だから、せいぜいこの時期を楽しまないと!
詳しくはこちらへ。
だんだんと暑さもやわらぎ、いよいよ気持ちが良い季節になってきた。自然豊かな滋賀県だから、せいぜいこの時期を楽しまないと!
メール受信トラブル
今日はメール受信が突然うまくいかなくなった。
Hotmail.co (takashi-lea) アカウントでメッセージを送受信できません。 Hotmail サーバーに接続できません。Hotmail アカウントのメッセージを送受信するには、http://hotmail.live.com にアクセスするか、後でもう一度やり直してください。
サーバー エラー: 5102
というメッセージが出て、受信ができなくなったのだ。
思い当たるのは、そうか、Windows Liveメールでhotmailの欄に新たにファイルを作ってしまったため、hotmailとWindows Liveメールがうまく対応できなくなりエラーになったのに違いない。
そこでWindows Liveメールに関連するプログラムを一度アンインストールし再度インストール、その後、Windows Liveメールの左下にある「無料・大容量hotmail作成」をクリック。そうすると元のhotmailに対応したファイルができあがるので旧のhotmailのファイルを消すと、再び正常に動き出した。 あー、直って良かった。
やっぱり、hotmailの箇所はhotmailのメールを開いてそこで触る方が無難だな。それにしても、Windows Liveメールがないとhotmailのメールは使いにくい。なんとかならんのかな、まったく。。。
Hotmail.co (takashi-lea) アカウントでメッセージを送受信できません。 Hotmail サーバーに接続できません。Hotmail アカウントのメッセージを送受信するには、http://hotmail.live.com にアクセスするか、後でもう一度やり直してください。
サーバー エラー: 5102
というメッセージが出て、受信ができなくなったのだ。
思い当たるのは、そうか、Windows Liveメールでhotmailの欄に新たにファイルを作ってしまったため、hotmailとWindows Liveメールがうまく対応できなくなりエラーになったのに違いない。
そこでWindows Liveメールに関連するプログラムを一度アンインストールし再度インストール、その後、Windows Liveメールの左下にある「無料・大容量hotmail作成」をクリック。そうすると元のhotmailに対応したファイルができあがるので旧のhotmailのファイルを消すと、再び正常に動き出した。 あー、直って良かった。
やっぱり、hotmailの箇所はhotmailのメールを開いてそこで触る方が無難だな。それにしても、Windows Liveメールがないとhotmailのメールは使いにくい。なんとかならんのかな、まったく。。。
ブラジルへの旅
妻とリンリンが11月にブラジルへ約3週間、里帰りをすることとなった。
燃油サーチャージの高騰を受けて、航空券はエコノミーでも高額になってしまったが2歳からは大人とほぼ同額となるので行くとしたら今年しかないのだ。
サンパウロやリオデジャネイロなどブラジルの南の方へ行く人にはアメリカ経由がおすすめだが、妻の実家はフォルタレーザという北の方の町。24時間かけてサンパウロへ出て、そこからさらに5時間ほど飛行機に乗るのはかなりハード。そこで前回家族で行ったときと同様に、ポルトガル経由となった。リスボンからだとフォルタレーザへ直行の飛行機があるのだ。
まずは関空からリスボンまでの格安航空券をスカイゲートやエイビーロードで検索。オランダ航空が安かったのでオランダのアムステルダムを経由してリスボンへ行くこととなった。
前回はフランクフルトを経由してリスボンへ行ったが、フランクフルトからリスボン行きの飛行機は欠航となっていた。ヨーロッパ系の飛行機はよくそういったことがある。それに、アムステルダムへは午後4時過ぎに着くのだが関空を出るのは日本の12時。飛行時間が約12時間なので、現地の4時ごろと言えども日本時間では夜中の12時だ。リンリンと二人ではその日にリスボンへ行くのは無理がある。
そこでアムステルダムで宿泊することとした。booking.comというサイト(日本語でも表示が可能)から空港に直結したCitizenM Amsterdam Airportを予約し、翌日の午後の便でリスボンへ。そしてリスボンでも1泊した後に翌日の便でフォルタレーザへ。帰りはリスボン着が朝の7時なのでそのまま同じ日にアムステルダムへ行き、そこで1泊。翌日に関空行きの飛行機に乗ることとした。そのような複雑なケースの場合オンライン予約はできないので、旅行代理店などのオペレーターの人と交渉をすることとなる。アールエイジェイトラベルという代理店を通じてリスボン行きのチケットを手配(リンリンを含めて13万円弱)。また、リスボンからフォルタレーザまでの往復チケットはポルトガル航空のサイト(残念ながら日本語の表示はない)から直接購入(Eチケット)(リンリンを含めて14万円弱)。ようやく旅程が決まった。
燃油サーチャージの高騰を受けて、航空券はエコノミーでも高額になってしまったが2歳からは大人とほぼ同額となるので行くとしたら今年しかないのだ。
サンパウロやリオデジャネイロなどブラジルの南の方へ行く人にはアメリカ経由がおすすめだが、妻の実家はフォルタレーザという北の方の町。24時間かけてサンパウロへ出て、そこからさらに5時間ほど飛行機に乗るのはかなりハード。そこで前回家族で行ったときと同様に、ポルトガル経由となった。リスボンからだとフォルタレーザへ直行の飛行機があるのだ。
まずは関空からリスボンまでの格安航空券をスカイゲートやエイビーロードで検索。オランダ航空が安かったのでオランダのアムステルダムを経由してリスボンへ行くこととなった。
前回はフランクフルトを経由してリスボンへ行ったが、フランクフルトからリスボン行きの飛行機は欠航となっていた。ヨーロッパ系の飛行機はよくそういったことがある。それに、アムステルダムへは午後4時過ぎに着くのだが関空を出るのは日本の12時。飛行時間が約12時間なので、現地の4時ごろと言えども日本時間では夜中の12時だ。リンリンと二人ではその日にリスボンへ行くのは無理がある。
そこでアムステルダムで宿泊することとした。booking.comというサイト(日本語でも表示が可能)から空港に直結したCitizenM Amsterdam Airportを予約し、翌日の午後の便でリスボンへ。そしてリスボンでも1泊した後に翌日の便でフォルタレーザへ。帰りはリスボン着が朝の7時なのでそのまま同じ日にアムステルダムへ行き、そこで1泊。翌日に関空行きの飛行機に乗ることとした。そのような複雑なケースの場合オンライン予約はできないので、旅行代理店などのオペレーターの人と交渉をすることとなる。アールエイジェイトラベルという代理店を通じてリスボン行きのチケットを手配(リンリンを含めて13万円弱)。また、リスボンからフォルタレーザまでの往復チケットはポルトガル航空のサイト(残念ながら日本語の表示はない)から直接購入(Eチケット)(リンリンを含めて14万円弱)。ようやく旅程が決まった。

